パティオホームの家づくり パティオホームの想い。

心地よい住まいとは、いったいどういうものなんだろう。

住まいづくりを考えたとき、人は間取りやデザイン、設備・仕様など、さまざまなことに対してこだわりを持ちます。でも多くの場合、それは漠然としたもので、「では具体的に…」となると、まるでイメージを描けないものなのです。
また、たとえ具体的なこだわりが決まっていても、果たしてそれを詰め込んだとき、バランスのいい豊かな空間になるかといえば、決してそうではありません。私たちパティオホームが考える心地いい住まいとは、単に形や色、素材にこだわるだけではなく、採光や採風、便利で機能的な動線、収納、そして安全の設計を基本コンセプトに置き、住まう家族が、みんな笑顔になれる家を生み出していきます。

みんなが笑顔になれる住まいとは、どういうものなんだろう。

みんなが笑顔になれる住まいとは、たとえばこういう考え方でつくる家です。ご夫婦それぞれに、憧れやこだわりを書きだしてもらったとします。
奥さまは社交的で、友人を招いてホームパーティができる空間にしたいというご希望。一方、ご主人は、読書や趣味にふけることができる静かな空間が欲しいというこだわり。そんなそれぞれの違った想いを、どうすればバランスよく形にできるか。そこには高いプランニング力・設計力が必要となってきます。
家族の誰かのこだわりを諦めさせない住まいづくり。みんながハッピーになれる空間づくり。期待と想像以上のプランを、パティオホームはご提案します。

期待と想像以上のプランとは、どんなものなんだろう。

パティオホームの住まいづくりは、一級建築士であり、チーフデザイナーである上條弘素が、最初から最後まで携わります。長年にわたり住まいづくり に携わってきた経験と一級建築士であることによる斬新なアイデアで、世界でたったひとつの住まいを提案します。
ときには、第一線で活躍する建築家とともに住まいづくりを進めます。それぞれにこだわりと工夫を込めた家は、ぜひ「家族の想いをデザインする家と は(建築実例)をご参照ください。ぜひ一緒に、楽しみながら住まいくりをしませんか。